アニキットのサガアニ枠VJとして参加します。

SabaleoN szkです。
ブログの回収が済んだので(SSLがまだだけど)出演情報の更新をば

4月29日の夜イベ「アニキット」にサガアニのVJチームとして参加します!
アニキットは渋谷の宇田川ビルを丸々一棟貸し切りすべてのフロアでアニクラをするという大変頭の悪い盛大なパーティです。
宇田川ビルはSabaleoNにとってはHardstyleパーティDefdistritionの行われるRLougeでなじみのあるフィールドですが、今回は地下1階のチェルシーホテルでのVJプレイとなります!

初めての箱なので、何が起きるかわくわくですね。。。

オープンは29日(土) 22:00~
当日券は3500円となります。

サガアニは大体AM3:00ごろの枠、最後ですね!
みんな寝ないように来てくれよな!!


 

 

我々が普段お世話になっているR-Loungeは「天国に一番近いフロア
…なるほど、、いい響きですな…

それでは我々は「地獄に一番近いフロア」から最高のブチ上げを見せてあげようではないか!!!

BIOSTAR AM4+Mini-itx:「X370GTN]の行方

発売してから1か月がたとうとしてるRyzen 7。
先週アキバを徘徊した時には、ようやくCPUの供給も落ち着いてきた様子。
一時売り切れだった1700も今では安定して購入できそうです。

そんな中、ずっとほしいと思っている”AM4のMini-itxファクター”ことBioStarの「X370GTN」。
新プラットフォーム最初期にしてMini-ITX基盤かつ最上位チップセットのX370を積んだBioStarの意欲作です。

ただ、この製品3月29日に正式発表されたっきり何のアナウンスも無い。

もう売ってるのかと思いショップを回るも無し、Amazon.comをはじめネットショップにも無し。
挙句、公式サイトにもその案内はありませんでした。

さらに、検索をかけてもなかなか見つからなかった中、4chでこんなリンクが…
http://imgur.com/KeUsYfE
全然使用できるソースではないのですが、唯一見つけた貴重な情報。
BIOSTAR曰く、発売日は4月中旬とのこと
となると明日4月11日に発売されるRyzen5に併せたタイミングということでしょうか…

どのみち日本で手に入るのは4月下旬から5月くらいになりそうですね。。。

WindowsクライアントをVPNサーバーにするときのメモ

結構はまったのでメモします。

◆やりたかったこと
・WANを挟んだ2拠点間でL2TP/IPSecトンネリングVPNを張る
・サーバーはWindows10、クライアントはWindows7で行いたかった

◆リアル話メモ
・サーバー側のルーターは下記のポート開放、あるいはIPマスカレードが必要
UDP:1701/500/4500
ESP/AH
・クライアント側のルータでVPNパススルー、あるいはIPマスカレードでESPの転送機能がついて無いと認証できずに失敗する
・Windows7以降のOSの場合はNATまたぎの場合、レジストリエディタでレジストリ変更が必要→参考URL:https://www.abten.net/2015/07/589/

特にレジストリエディタの変更は知りませんでした。
手順などは反応があれば記事にするかも、VPNはやると毎回はまるイメージ・・・

PCメモリが高い!!

SabaleoNの活動でちょっと「イイ」PCを組もうとしてます。
(面白そうなスペックなのでめどが立ったらこのブログで機材紹介します)

そこで昨日パーツの視察に秋葉原に出向いたのですが…

軒並みメモリが高い…!

昨年PCを組んだ時のDDR4メモリは確か16GBx2で\15,000程度だったはず・・・
価格コムで今比較的安い値段を誇ってるCrucialのメモリを見てみると…


に、二倍近くになってる・・・
去年は6月にPCを組んだのですがいい時期に組んだと思ってます。
メモリ価格上昇は今が天井ですかね・・・

ちなみに理由はインドや東南アジアのITバブルによるメモリ需要の増加+モバイル端末向けのメモリ需要増加だそうで
日本だとさらに円安がそれに拍車をかけています。
DDR4メモリやSDカードもその割を食っている様子です。
増産体制に入っているので、落ち着いたら一気に価格が下がるはずです。
緩やかに下がって今年の秋ごろにはせめて25%OFFくらいになってほしいところ…

ちなみにDDR5メモリを使っているグラフィックボードにも価格上昇の波が来ている様子…
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1701/28/news023.html

上の記事通り、「値段が下がる材料が何もない」状況ですから、今すぐPCを組みたい人以外は購入を遅らせるのもいいかもしれません。
新入社員自作erは初任給でPCを組みたいかもしれませんが、そこはお金と相談 でしょうね。

SONYのアクションカム向けサクションマウントカップの粘着力を気持ち復活させる

お久しぶりです。2017年初投稿です。

最近VJ素材をとるときに使うカメラをアクションカムにしています。

使ってるカメラはSONYの4k対応アクションカムFDR-X3000です。
画角も広くて手ぶれ補正もかなりよく効く、画質もPremiereなんかでスーパーサンプリングしFullHDまで落とすとかなり高画質、なかなかいい感じの子です。
こいつでタイムラプスやら、定点カメラをするときに使うのが下のサクションカップマウントのVCT-SCM1。

サイズや値段の安さには文句はないのですが、いかんせん「粘着力が落ちやすい」という欠点あり。(購入直後の粘着力は目を見張るものがありますが…
粘着質のゲルで吸着したうえで減圧して固定するタイプなので、ガラス面だとしてもゲルの粘着が落ちるとてんでダメになってしまうという実情…

ちなみにszkは粘着がだめになったら次のを買うという金の暴力で3代目を使ってます。

が、最近気が付きました、「粘着力復活できればいいんじゃね」と

んでもって水洗いしてみたら見事に復活。ワロタ。
なお説明書には「水にかかるとダメ」的なことが書いてある。雨のことだよね、仕方ないね。

コツは以下の通り

・直接かけるとダメ、指に水をつけてこすって汚れを落としていく
・強くこすりすぎるとゲルが崩壊するので優しくやる
・水洗い完了したら拭かない、タオルやティッシュだと繊維が付着してしまう。
・乾かしは自然乾燥、ドライヤーを使うと凝固してしまう

皆さんもお試しあれ。(そもそもX3000使ってる人がいないかもだけど。

無線でHDMI映像を飛ばす機材

買ってみました。

VJをしていると箱の映像入力端子とVJブースが遠かったり、別途プロジェクターを設置したりすることがよくあります。
そういったときにHDMIの10mケーブルを敷いたりするのですが、いかんせん重いしかさばる・・・

前々からずっと買おうとは思ってたのですが、ついにメーカーで生産完了の告知を見たので買ってみました。
IDX CW-1S

今回買ったのはこの製品。以下が開封の儀です。

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箱はシンプルに企業名と製品名が書かれたもの。
企業向けの趣です。

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蓋をそれぞれ開けると、CW-1(無線送信機)とバッテリーアダプタのセット2つがそれぞれ分けて入ってました。

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本体。サイズは小さめ、で受信機:RX(大きいほう)のサイズが5インチスマートフォンサイズです。

 

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蓋、なくしそうです。HDMI端子を見ればサイズ感がわかるはず。

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製品コンセプト通りカメラにつけてみました。
AX100につけるとちょい大き目に感じますね。
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マウントするためシューマウント⇔三脚ねじの変換。これ意外と便利ですね。

その他付属品
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では実際の実力のほどを。

使用感はつながるまでに1分弱時間がかかりますが(メーカーサイトの仕様通り)
一度つながってしまえば安定して使用できます。

遅延は1ms以下と歌っている通り、VJプレイに支障は出ない程度ほぼないといっていいでしょう。
距離は30mまで可能とのことですが、クラブわかめでは10m程度でしかテストできませんでした。
上の動画は部屋とリビング、廊下を挟んでのテストですが、遅延フレーム落ち無し接続も途絶えませんでした。
すべての部屋の扉を閉めてようやくフレーム落ち、ノイズが乗りますがクラブで使う分には問題ないでしょう(そもそも扉越しでプレイすることはほぼないでしょう)

ClubAsiaのVJブース(2階)からステージが大体15m弱なので、電波干渉のテストさえできればいろんなところで使えそうなアイテムだと思います。

検証と面白いこと思いついたらまた記事の続きを書きますね。

szkHavenポケモン1ウィークカップ サンムーン杯

優勝はクロユリことじさつくんでした!!
おめでとう!!

旅パ同士のバトルということもあり、技構成や育成が洗礼されていないからこその展開が多々あったと思います。
最後はふりーと氏のボーマンダのドラゴンクローをアシレーヌが一発耐えてからのアクアジェットでの〆!
よいバトルでした!1WeekCup

投げたかったモンスターボール

とくに批評とか、未来を予想するとかでなく、単純な感想文的なやつになります。

・まえがき

先日いよいよ「PokemonGo」がリリースされました。
ゲーム「ポケットモンスター」はszkを構成する最も割合の多い要素といっても過言でないコンテンツでした。
10年前、2006年にインターネットでポケモンFR,LGを実況配信したのがszkのインターネットマン人生の始まり。
それからボカロPV作ったり、ゲーム実況したり、車載配信したりVJしたりして今に至るわけです。

・20年前の思い出

さて、話を戻してポケモンGoのリリース後、世界が変わったように見えました。
しかし、それは「新しい世界」ではなく「なつかしい世界」だったように思えます。
小学校のころ、友達と話したポケモンの話。
あのポケモンがどこにいた、とかジムバッチをいくつゲットしたか、とか。。。
あのころ、私の世界はポケモンを中心に回っていて、ある意味私はポケモン世界の住民でした。
学校の休み時間にポケモンの話をして、放課後は通信ケーブルを持って友達の家に集合して、友達とポケモンを交換したり、育てたり、友達のLv100のミュウツーを倒すのに悪戦苦闘したり。。。
あのころの私は「小学校」というクラスタの中のポケモントレーナーで、ポケモン図鑑の完成を目指す毎日を過ごしていました。
私の知っている世界はポケモンの話で満ち溢れ、友達はみなポケモンの話をして、私もその中の一人。
そして、あのころの私はまさか20年たっても自分がスーツ姿で同じことをしているとは夢にも思いませんでした。

・大人のポケットモンスターとPokemonGo

あのころのszkから約20年。
大好きなゲーム「ポケットモンスター」の熱はどこか冷めつつありました。
ポケモンというコンテンツは変わらず大好きで、ポケモン不思議のダンジョンやポッ拳や外電ゲームは合いも変わらずプレイしていたのですが、BWのあたりから調整や結果の収束してきたポケモンバトルに私は飽きていたのでした。
いつしかポケモン実況の回数も減り、私はボカロPVを作ったり、車載配信をしたり、VJをする方がインターネットの活動として多くなりました。
もちろん、”ポケモン”というジャンルの話題はこと欠かさなかったのですが、その中身は「メガガルーラが~」とか「今度のポケモンの舞台は○○だから増田はそこに旅行にいってるな」とか斜に構えた内容ばかりだったように思います。
ポケモン世界の住民は、己の成長とともに、いなければいけない世界に戻りつつありました。

そんな中、ポケモンGoのリリース発表。例のプロモーションビデオを見たとき私の中で何か期待感が生まれていました。
そのときは具体的にこの感情がなんなのかわかりませんでしたし、フィールドテストのときもピンときませんでした。

・ポケモン世界との融合

しかし、23日のリリース日。ポケモンGoがインストール可能になった瞬間。私の見ていた世界は様変わりしてしまっていました。
道行く人がみんなポケモントレーナーになっていたのです。
東洋大学の前では学生がジムを攻め落とすべく攻防戦を繰り広げ。
家の前のポケストップはルアーがおかれ、ポケモンを求めて小さな路地は人で埋まっていました。
上野公園はブーバーをゲットするために人が深夜に数百人集まり、みながポケモンの話をし、その脇をタマゴを孵化するためにじてんしゃ(あえてひらがな)に載った人が不忍池の周りをぐるぐると回り続ける。。。

その世界は見慣れた光景でした。今まで自分が20年間見てきた世界。
サファリパークで、コガネシティで、ズイタウンで、ミアレシティで、私の住んでいた世界、ゲームボーイの中に広がっていた世界が、現実世界に広がっていました。
ミニスカートの「ピカチュウって かわいいよねー!」というセリフを現実の女子高生が目の前でしゃべり、秋葉では「かがくのちから って スゲー!」とリアルで話している。
なんだかすごいことになっちゃったぞ。。。
私は思いました。これは、ゲーム世界との融合だと。

・「ポケモンが迎えに来た」

すると、面白いことが起こります、方やゲームの中で聞いていたセリフを話す人がいる一方で、20年前に私の周りでみんなが話していたポケモンの話をする人もいるんです。
小学校にくらべてもっと大きいクラスタなはずなのにみんな20年前と同じ話をしているのです。
「ピカチュウはどこにいる」とか「あそこのジムは手ごわくなってる」とか、私の隣にいる知らない人もポケモントレーナーで、20年前に聞き覚えのある話をしているのです。
なんだかものすごく懐かしい気持ちになりました。
ポケモンいえるかなやめざせポケモンマスターをみんながみんな歌えたあの時代の再現を感じました。
私はPokemonGoというアプリケーションが生み出した、多重化したポケモン世界にあの日確かにたっていました。
私が帰っていった現実の世界に「ポケモン」があの日あの時、私が住んでいた世界を引っさげてやってきたのでした。

・そろそろオチ

ながながと書いてしまいましたがそろそろオチを、、、
世間ではさっそく「なぜポケモンGoは流行ったのか」とか「いつまでこれが続くのか」とか、いろいろ議論がなされていますが、私はこれらの意見とは関係なく自分が思ったことがあります。
20年前も、17年前も、14年前も、10年前も、6年前も、2年前も。
私はゲームボーイ(DS)の画面の中で「どうぐ」を選んで「モンスターボール」を選び、Aボタン(実はLボタン派ですけども)を押して使っていました。

しかし、私はやっぱりモンスターボールを投げたかったんだと思います。
自分の手で、目の前に現れたポケモンに向かって。
そしてPokemonGOはそんな夢に私を少し近づけてくれたと思いました。

ポケットモンスター、ちぢめてポケモン。
20年前、私の胸を貫いたそれは20年後の今日という日に私の胸を再び貫いていきました。
動物図鑑には載っていない彼らの収集は、しばらく続きそうです。

以上、そつない文章を読んでいただきありがとうございました。

V4EXのINPUT1~3chにV1HDのOUTを繋げた時に映像が映らない件

既知の事実だと思うし調べてみたら案外つまらなかった事ですが、一応メモとして。

まず、V1HDのOUTPUTの先をV4EXのINPUT1~3へさすと画面が映りません。
詳細に言うとノイズのみとなって正しい画面が映らないという状況です。
ただし、V4EXのINPUT4へさした場合、映像はちゃんと映ります。

SabaleoNでも7月10日のRe:animation9の設営時に当初使う予定だったV4が(配線都合上)使えず、
「V4←V4EX」の予定だった配線を予備のミキサーとして持ち込んでいたV1HDにて対応。
「V4EX←V1HD」へ変更しました。当初予定していたケーブルが使えなくなってしまったので自分はケーブルの追加購入をしにヨドバシカメラへ、するとEYOから「V4EXが壊れている」という連絡が。

その時は1~3chの基盤が壊れていると連絡を受けたのですが、V4EXは修理上がってきたばかり、さすがにそれはないだろうと思い本番終了後に検証したところ再現。
しかし1~3chは故障していませんでした。

では、なぜV1HDからの映像を受け取れなかったのか。
調べるとすぐにその答えは出てきました。
V4EXの1~3ch基盤にはスケーラーが搭載されていません
スケーラーは映像装置において解像度を自らが処理できるサイズへリサイズする装置です。
RolandのV4EX公式ページを参照すると、CableDiagにおいて1~3chの基盤にはスケーラーが付いていないことが分かります。

PCを刺した場合は、PC側でV4EXの解像度(480p)を自動認識し、それを出力します。
しかし、V1HDの場合は、720p、1080i/pの固定出力なので、V4EXはその解像度を処理できず、ノイズとして出力されます。
それに対し、V4EXの4chはスケーラーが搭載されているため、高解像度の映像が入力されてもV4EX側でリサイズ対応してくれます。
それにより映像が出力されるわけです。

なので、もしV1HDをV4EXに入力させる場合は4chを使用してください。
あるいは間に480pへのダウンコンバーターを中継してください。

という当たり前な情報共有でした。

 

◆追記とお礼
Re:animation9の月光フロアにおいては、プロジェクターへの最終出力調整不足やVGA/RCAの不確定、さらには最終出力予定だったV4とプレビューモニターが動かないといったトラブルに見合われました。
(本番は魔物が潜んでますね・・・

SabaleoNでは間違えて予備として持ってきたV1HDがあったことで功をなすことができましたが、肝心の使い方を熟知してないと余計に現場をパニックにしてしまったという備忘録です。
7月10日は最終的に感謝されたものの、下手をするとこちらの不手際でVが出ない可能性もありました。
Blaze側で統率頂いたFish&ChipsのStradaさん、Blazeさんチーム、BlazeのPA様には文面上ではございますが、ご協力への感謝を述べさせていただきます。

今後も機材を購入するだけではなく、使用する、運用することを考えてVJを続けていこうと思います。

改めまして今後ともSabaleoN、szkをよろしくお願いします。

Resolume Effects Goo

たまにはブログも更新しないといけないと思ったので今日はResolumeのエフェクトを一つ紹介。
よく自分が使うEffectに「Goo」があります。

 

このGoo、普通に使うとこのように絵にゆがみが入るだけのエフェクトです。
(これでも使えなくはないですが)
このエフェクトを今回はノイズエフェクトとして使用します。

設定項目は下記のとおり
・Speed(スピード)
ゆがみの反映が入るスピード
・MaxDistoributeX
ゆがみの最大値(横)
・MaxDistoributeY
ゆがみの最大値(縦)

これらの設定値ですが、Resolumeは設定値に対して引数を与えることができます。
(Resolume使用者にとっては基本だと思います)
よく使うのは「Audio」「タイムライン」「BPM」などでしょう。
今回はタイムラインを使います。

Goo

タイムラインは0~100%をループ再生し続けます。
タイムラインにアサインされた設定値は0~100の数値を繰り返す設定になります。
再生方法が3つあり「再生、逆再生、ランダム」から選ぶことができます。
・再生=0~100でループ
・逆再生=100~0でループ
・ランダム=値は1フレームごとに常に0~100のいずれかの値をとる

ここでランダムを選ぶと(上の絵と同じ設定です。
Gooの動きは下の動画のような動きになります。

急にノイズっぽくなりました。

ダブステップやノイズの多い高いBPM帯の曲で音に合わせるとそれっぽくなります。